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会社案内

経営理念

いかなる変化や課題にも

皆の力を結集し

柔軟 丁寧 スピードで解決に導く

 

すべての人と真摯に向き合い

安全で新たな価値につながる製品を

提供する強い志をもつ

 

そして世の中に必要な存在であり続ける

会社概要

商  号

野田喜産業株式会社

創  業

大正8年5月

設  立

昭和18年3月1日

資 本 金

1,496万円

所 在 地

【本社】〒130-0024 東京都墨田区菊川3丁目17番3号
【工場】〒274-0053 千葉県船橋市豊富町622-2

役  員

代表取締役社長 野田 幹仁
常務取締役   井上 英明
取締役     金子 泰弘

事業内容

鉄鋼素材全般(H鋼・アングル・チャンネルなど)やボルト・建材品の販売、および鋼材の加工(切断・孔明け・溶接・曲げ・めっき・塗装など)

建設業登録

一般建設業許可
東京都知事 許可(般-27)第66698号
鋼構造物工事業、土木工事業、建築工事業ほか

国土交通省

鉄骨認定工場
船橋事業所 Rグレード TFBR-110144

取引銀行

三井住友銀行 錦糸町支店
みずほ銀行 錦糸町支店
三菱UFJ銀行 錦糸町支店
日本政策金融公庫 東京支店

※会社案内pdfデータはこちらからご参照頂けます

沿  革

大正8年5月

初代 野田喜一郎がインドネシア・ジャワ島スラバヤにて野田喜商店を創業し屑鉄の集荷及び日本向け輸出事業を開始した

昭和 3年

2代目 野田新太郎が代表取締役に就任

昭和18年 3月

法人に改組し野田喜産業株式会社と称する
野田新太郎が社長に就任し 本店を東京都中央区八重洲4-5に置く
資本金15万円

昭和26年10月

資本金180万円に増資

昭和35年

土木建築鋼材の卸及び加工を開始

昭和48年12月

3代目 野田拓司が代表取締役に就任

昭和49年 4月

本社を東京都中央区八重洲4-5より墨田区菊川3-17-3へ移転

昭和51年 3月

資本金720万円に増資

昭和53年 5月

資本金1,000万円に増資

平成 3年 3月

船橋市豊富町622-2に工場用地を取得

平成 3年 7月

宇喜田製鋼株式会社を同上用地活用の為吸収合併する
資本金1,360万円に増資

平成 3年11月

全額出資の子会社 有限会社アドンエステートを設立

平成 3年12月

旧本社所在地の土地(4,750.89m²)を子会社に譲渡

平成 4年 3月

本社を菊川3-17-3より 菊川2-6-14へ移転
船橋事業所を開設 加工能力の拡大を図る

平成 7年 4月

有限会社アドンエステートは 上記旧本社跡地にアドン菊川ビルを新築

平成10年 9月

資本金1,496万円に増資

平成15年10月

本社を菊川2-6-14より菊川3-17-3(旧本社跡地ビル)へ移転

平成24年 1月

4代目 野田秊が代表取締役社長に就任

平成27年 4月

5代目 野田幹仁が代表取締役社長に就任

アクセス

本社

〒130-0024 東京都墨田区菊川3丁目17番3号

工場

〒274-0053 千葉県船橋市豊富町622-2

工場建屋

鉄骨鉄板葺き平屋(建物面積:3,000,00m²)

工事事務所

軽量鉄骨プレハブ構造 (延べ建物面積:155.52m²)

設備

天井走行クレーン2.8t 3基
門型クレーン2.8t 12基
カットオフマシン(GT7010-CNC)
カットオフマシン(ST5070)2台
ポータブルガス切断機 7台
超高速切断機(AMADA・HK-1000CNC)
超高速ドリルマシン (AMADA・6BH-1000III)
超高速切断機(大東精機・GTⅡ8010CNC)
超高速ドリルマシン(大東精機・CSDⅢ1050)
直立ボール盤 (KUD-650)
マグネット式ボール盤 (FA50フルオート) 9台
開先加工機 (MHV-1050NCS)
ドリル研磨盤 (NCDP50)
CO2溶接機 (YD500VR他) 8台
交流溶接機 (500A・400A) 6台
直流ガウジング専用機 2台
形鋼加工機(CBF-3015Ⅱ)
溶接棒乾燥機 (GS-2)
コンプレッサー(G55K・EFOUP) 2台
エアラップスプレー
鋼材搬送コンベヤー

ABOUT US
野田喜産業について